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  • 2025年4月21日

二輪車の方も安全安心に走行できるよう(2025.4.21)

こどもの国の前を通る道路。毎日二輪車で通勤される方から、陥没が各所にあり、危険を感じるとのご相談がありました。現場を自動車で確認しに行くと、道路の真ん中辺りに、所々陥没が見られました。 自動車のタイヤでは、その大きさの陥没に耐えることができても、二輪車の細いタイヤでは、足が取られ、転倒の危険がありま […]

  • 2025年4月17日

横浜市大ならではの、研究や取組みに注目!(2025.4.17)

横浜市立大学大学院医学研究科、地域看護学分野、有本梓教授から、横浜市大の研究や取組みについて、お話を伺う機会をいただきました。私も看護師として、地域看護や在宅看護の分野での従事経験もあり、また、市議として関わることの多い地域看護学領域について、有本先生との意見交換の時間は、話題が尽きない、充実した時 […]

  • 2025年4月11日

神戸震災復興公園記念公園から、公園防災機能を学ぶ(2025.4.11)

神戸市の『みなとのもり公園(震災復興記念公園)』を視察しました。本公園は、新しい芽生えや、草木が人々に与えた復興への勇気、震災から今日まで生長を続ける緑に注目し、神戸のまちが復興から発展へと前進する姿を、市民主体で、考え、つくり、育て、慈しむ公園として設置されました。 「神戸震災復興記念公園」は、愛 […]

  • 2025年4月10日

神戸市獣医師会が神戸市のペット行政を効率化(2025.4.10)

神戸市獣医師会を視察しました。神戸市獣医師会では、犬の鑑札(犬の登録や狂犬病予防注射の接種状況を証明する標識)、登録済証、狂犬病予防注射票に関わる事務手続を、神戸市から委託を受け行っています。そして、神戸市では、今年度から狂犬病の予防注射の集団接種を廃止し、地域の動物病院での接種へと全面移行します。 […]

  • 2025年4月10日

子ども大人も楽しめ、好奇心が刺激される、温もりのある図書館(2025.4.10)

こども本の森神戸を視察しました。こども本の森神戸は、建築家・安藤忠雄さんからの寄附で誕生しました。5つのコンセプト、「命の大切さと震災の教訓の継承」「公園の自然の中から生まれる好奇心」「自由な空間と体験で育む創造力」「神戸の歴史・文化との出会い」「世代間とウォーターフロントへのつながり」を大切にして […]

  • 2025年4月10日

誰もが気軽に憩うことのできる、KOBEパークレット(2025.4.10)

KOBEパークレットとは、都心の新たな憩いや、賑わいの創出をもたらすために、来訪者が、誰でも自由に使うことができるスペースです。三宮周辺に、6か所設置されています。 歩くことが楽しくなるような魅力的な道路にするために、車道の一部である、停車帯を利用して、様々なデザインで供されています。ペットとともに […]

  • 2025年4月4日

横浜市公園の全面禁煙化を真に叶えるために(2025.4.4)

横浜市の公園は令和7年4月から禁煙になりました。子どもたちや、多くの方が集い、憩う公園で、受動喫煙対策を進めるため、横浜市公園条例の一部を改正し、市立公園内において禁止する行為として、「喫煙をすること」を追加したものです。 とは言え、条例を改正しただけでは、公園禁煙化が進まないのが現状です。4月入っ […]

  • 2025年4月3日

vol.56 こころの病気への理解を深め、差別のない社会を!

私は、看護師として精神科病棟で勤務していた経験から、皆さんにお伝えしたいことがあります。こころの病気は誰もがかかりうる病気であるということです。 こころの病気で通院や入院をしている人たちは、国内で約614万人にのぼります(令和2年)。また、生涯を通じて4人に1人がこころの病気にかかるとも言われていま […]

  • 2025年4月1日

桜台春祭り アオバ祭。思い出の地に賑わいが(2025.4.1)

桜台公園で開催された、『桜台春祭り アオバ祭。』 桜台公園は、私が通った青葉台小学校の通学途中にある公園。放課後は、お友達と野山を登り、駆け巡った思い出いっぱいの公園。当時は、今よりも整備されておらず、鬱蒼とした木々と自然そのものの山肌が、遊び場になっていました。木登りをしたり、秘密基地を作ったり、 […]

  • 2025年3月31日

これからますます必要とされる訪問看護(2025.3.31)

かながわ訪問看護の日が、横浜市庁舎アトリウムにて、開催されました。 高齢化が進み、在宅医療や介護を必要とする方も増えることが予想され、今後ますます訪問看護の果たす役割が重要となって来ます。とは言え、日頃の生活の中で、訪問看護が身近にある方は少なく、訪問看護を利用して、在宅療養をすることが想像できない […]

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ボランティア募集

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