18歳の高校生達が思う、今の政治とは。

母校桐蔭学園高校の高3生の今の政治に

対する思いが、本日20日の東京新聞に

掲載されました。

18歳高校生達も、国民の立場に立った政治、クリーンな政治を求めています。

また、まずは政治に関心を持って、投票に行くことの大切さも感じているようです。

今の政治に対する不満や失望により、政治から遠ざかるのではなく、自分達の事として、向き合い、投票行動へと繋がる18歳の姿に、心動かされました。

ぜひ皆さんも、投票場へ足を運んで、未来の政治を共につくる第一歩を踏み出しましょう!

https://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201907/CK2019072002000155.html

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