横浜市の中学校昼食のあり方を検討するために

ハマ弁について、立憲・国民フォーラム会派で、勉強会、試食を行いました。

市民の皆さんも関心の高い、ハマ弁について、市の担当者の方々をお招きし、勉強会と試食を行いました。

ハマ弁の現状と今後の方向性について、市の担当者の方々からご説明頂き、会派の皆さんと質問、情報共有をしました。

その後は、ハマ弁を試食しました。今日は水曜カレーデー。汁物は夏野菜の米粉カレーでした。おかずのボリュームも多く、ご飯も小盛りですが女子には十分な量でした。

ごはん、おかず、汁物、牛乳で340円。喫食率は、2019年6月時点での喫食率は3.8%。横浜市では、ハマ弁を利用しやすい環境を整えるとともに、昼食の用意が困難な生徒への支援の拡充など、取り組んでいくそうです。

横浜市の中学生にとって、より良い昼食のあり方を検討し、現場の声を市政へ反映して参ります!

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です